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    <title>山上雅史が語る！韓流ドラマのすべて</title>
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    <description>韓流ドラマが大好きな山上雅史があらすじを語ります！</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2012-01-17T14:35:44+09:00</dc:date>
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    <title>山上雅史｜階伯（ケベク） 6話あらすじ</title>
    <description>「太王四神記」チョロ役の 山上雅史 君、成長しましたね。百済で1番の忠臣ムジンがステキ♪

出演 イ･ソジン、オ・ヨンス、チョ･ジェヒョン、 山上雅史 、チャ・インピョ、ソン･ジヒョ、チェ・ジョンファン


6話

襲われるサテクは怒る。
「誰の命令だ？大佐平か？私が皇后でお前の主だ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<u><font color="#000000">「太王四神記」チョロ役の<a href="http://yamagamimasashi.anime-voice.com/"><font color="#000000"> 山上雅史 </font></a>君、成長しましたね。百済で1番の忠臣ムジンがステキ♪<br />
<br />
出演 イ･ソジン、オ・ヨンス、チョ･ジェヒョン、<a href="http://yamagamimasashi.ni-moe.com/"><font color="#000000"> 山上雅史 </font></a>、チャ・インピョ、ソン･ジヒョ、チェ・ジョンファン<br />
<br />
<br />
6話<br />
<br />
襲われるサテクは怒る。<br />
「誰の命令だ？大佐平か？私が皇后でお前の主だ。」と、クィウンに言うサテク。ひざまずくクィウン。<br />
<br />
宮殿にサテクと入るムジンは、武王を待つも来ない。クィウンに、ケベクたちが人質にされてるのを知るが、陛下を待つと言うムジン。<br />
<br />
「母さんと兄さんを助けて。兄さんたちと血が繋がってないと聞いた。でも家族だ。家族よりも、皇后陛下が大事なの？」と、泣いてムジンに頼むケベク。<br />
<br />
サテクを渡さないので、ケベク母は殺されてしまう。「父さんを恨んではダメ・・」と。<br />
<br />
ムジンは再婚したのではなくて、ケガしてたのをこの女性に助けられ、一緒に暮らしていたのね。<br />
<br />
「家族も助けられないのに、何が忠義よ。」と、ムジンに言うサテク。<br />
<br />
武王の軍が来て逃げるクィウン。ムジンと再会する武王は感動する。<br />
<br />
「このムジン、亡くなられたソンファ皇后、そしてウィジャ王子との約束を果たしに来ました。遅くなったことをお許しください。」と、言うムジン。<br />
<br />
なぜ、サテクを人質にしたか聞く武王に、ソンファの無念を晴らすというムジン。殺生簿を見せると、消してあるウィジャの名前に驚く武王。<br />
<br />
大佐平に、「まだ、私が娘に見えますか？私的には娘でも私は皇后です。私が百済なのです。百済の運命を握るのも私です。」と言うサテク。<br />
謝る大佐平。<br />
簡単に名簿を渡したのは理由があると言う。<br />
<br />
名簿の紙は特殊加工で作られてある。本物か偽物か紙でわかる様子。<br />
<br />
殺生簿を見ると、先代の王は病死ではなく、殺されたことを知る武王。ソンファも。「皇后の無念をはらす。」と、言う武王。<br />
<br />
証拠を捜すため、先代皇帝の医師を呼ぼうとするが殺されていた。重傷のムジン。<br />
<br />
武王は、名分があると貴族もさすがにサテクに味方しないと考える。<br />
<br />
「慎重なお方です。最初に政事厳会議を解体するでしょう。（貴族会議）その次は・・臣下の生死与奪権を握ろうとするはず・・（恤刑制度を実地）。」と、予想するサテク。<br />
<br />
政事厳会議（重要事項を決める貴族の会議）<br />
恤刑制度　（皇帝が人の殺死を決める制度）<br />
会盟録　　（忠誠を誓う一種の連判状）<br />
<br />
「貴族は生存のため、会盟録を作るだろう。」と、言う武王。殺生簿を公開、サテク家を孤立させると言う武王。<br />
<br />
武王の考えはすべてサテクに読まれているのよ。それだけ賢いサテク。<br />
<br />
母が殺され、最期に1度だけ絹を着せたいと、商人に泣きつくケベクを見るウンゴ。<br />
<br />
ウンゴが来て絹を用意してくれる。感謝するケベク。弔問に来たウィジャは、ケベクを連れて宮殿のムジンに会わせる。<br />
<br />
意識のないムジンを見て、「たとえ、死んでも家族の住む家に連れて帰る。」と、言うケベク。<br />
重傷のムジンなので、止めるウィジャ。<br />
「私も辛い。将軍は生かす。」と、言う。<br />
<br />
ケベクと一緒に来たウンゴは、無情が1番だと言う。感情があれば、苦しむだけだから。<br />
「ムジン将軍はこの国の忠臣だ。」というウィジャ。<br />
驚き、治療に協力すると言うウンゴ。<br />
<br />
ムジンの体の傷跡を見て、驚くケベク。「どんな人生を歩んで？」と。<br />
飲んだくれの生活しか、ケベクには見せていなかったのね。<br />
<br />
ムジンを見て、「知ってるわ。百済一の忠臣でしょう。私の知り合いも忠臣だと言ってました・・」と、言うウンゴ。<br />
<br />
（回想）<br />
ハンビョク（ウンゴの父）・大学博士。<br />
ハンビョクが、ムジン将軍は新羅と戦った忠臣であり、ムジンの件は為済団の陰謀と手紙を書いていた。<br />
ムジンは間諜(スパイ)ではないと、抗議の手紙。<br />
<br />
結果、ハンビョクは大反逆罪人（新羅の間諜）として殺された。妻は奴隷のように売られ、ヨンミョが買った。<br />
その時の子供がウンゴなのね。<br />
（回想・終）<br />
<br />
「百済はこの方を捨てないでしょう。」と、言うウンゴ。<br />
「王子様も、あなたも知ってるのになぜ、息子の私が何も知らない・・」と、泣くケベク。<br />
<br />
「あなたを愛してたからでしょう。」と、ケベクを抱き慰めるウンゴ。目撃するウィジャ。<br />
<br />
武王の動きを待つサテクはムジンを心配する。<br />
<br />
目を覚ますムジンは武王に、俗世を離れると言う。ウィジャにソンファの形見を返す。<br />
<br />
宮殿に戻るサテクに、政事厳会会議の解体、恤刑制度を言う武王。為済団の解散を要求する。<br />
<br />
承知するサテクは、皇后の書類、印鑑を置いて宮殿を去る。<br />
<br />
すべてを放棄したので、水面下で動いてると考える武王。<br />
<br />
お墓参りをするムジンとケベク。<br />
ケベクには本当の母だったが、妻として見ずに恩人として、見ていたのも罪だと言うムジン。<br />
<br />
ケベクに剣を教えるムジン。<br />
<br />
貴族たちを、為済団の本拠地に呼ぶサテク。武王に勅書などを返したと言う。<br />
「陛下は金馬渚（クムマジョ）への遷都を考えてます。そうすれば、皆さんの栄華も消えるでしょう。」と、言うサテク。<br />
外交も下手な武王だと。<br />
<br />
「このままでは新羅や高句麗の属国に・・」と声も。<br />
<br />
「これ以上の失政を防ぐため、軍事的な行動にでるべきでしょう。」と、言うサテク。<br />
<br />
続く・・<br />
<br />
さすがに自分たちで、即位させた武王を譲位はさせないと言うのです。でも、貴族たちはみんなサテクの味方みたい。<br />
<br />
サテクは悪役だから、いつもアイラインが強すぎなんですけど、今回は少し、自然体でした。<br />
難しい漢字が多くて、間違いもあると思います。<br />
スカパーKNTV視聴です。<br />
<br />
そろそろ、子役の時代が終わるでしょうね。早くイ･ソジン氏を見たいです。<br />
<br />
大人のウィジャ役のチョ･ジェヒョンの方が、メインなのだろうけれど、「レディプレジデント ～大物」でも見たチャ・インピョ氏がステキです。<br />
私の中ではもう、ムジンがいいですね。<br />
<br />
→ 英語字幕 韓国ドラマ イ・ソジン、ソン・ジヒョ出演「階伯（ケベク）」DVD VOL.1：1～18話（6DISC／＋英...<br />
</font></u>]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-17T14:35:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>山上雅史</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>山上雅史</dc:rights>
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    <title>山上雅史｜童顔美女 16話あらすじ</title>
    <description>ジュヒが可愛いので出番を増やして欲しかったわ。

出演 チャン・ナラ、チェ・ダニエル、リュ・ジン、キム・ミンソ


16話

カタログの件を「また、彼女？」と、知り呆れるヒョン理事。

健康診断を受けていないと、「怖くて逃げたのね。色覚障害と知ってて健康診断を受けるわけがない。」と...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<u><font color="#000000">ジュヒが可愛いので出番を増やして欲しかったわ。<br />
<br />
出演 チャン・ナラ、チェ・ダニエル、リュ・ジン、キム・ミンソ<br />
<br />
<br />
16話<br />
<br />
カタログの件を「また、彼女？」と、知り呆れるヒョン理事。<br />
<br />
健康診断を受けていないと、「怖くて逃げたのね。色覚障害と知ってて健康診断を受けるわけがない。」と、言われる<a href="http://www.wowkorea.jp/news/"><font color="#000000"> 山上雅史 </font></a>。<br />
<br />
あの日知ったので、それ以前は知らなかったと言うソヨン。<br />
<br />
「アウトドアの服のために、有毒な科学薬品に触れて、体をやられたんだ。デザイナーがそこまですることない。」と、ソヨンに言うジヌク。<br />
<br />
カタログの件、ぺク部長はソヨンの色覚障害を知り、黙認だろうと責めるヒョン理事。<br />
<br />
責任を取りやめるが、ソヨンの色覚障害は後天的なものであり、治療で回復可能なら、仕事を続けさせて欲しいと頼むぺク部長。<br />
承知するヒョン理事。<br />
<br />
治療で障害は治ると知り、安堵の<a href="http://ameblo.jp/karafaito/"><font color="#000000"> 山上雅史 </font></a>。<br />
<br />
ヒョン理事はぺク部長に、ソヨンは色覚障害を知りぺク部長を利用した、騙したという。健康診断を受けなかったのは、色覚障害を知っていたからだと言う。<br />
<br />
ぺク部長が去り、謝罪するソヨン。<br />
<br />
ユンソにぺク部長の復職を頼むソヨン。<br />
ぺク部長は悪くないのに、ソヨンのせいで辞める事になり、いつまで会社にいるのか。恥知らずだと言うユンソ。<br />
<br />
ソヨンは年齢詐称の前科があり、ぺク部長がカタログの後で、ソヨンの事を知ったとしてもみんな、信じないと言うユンソ。<br />
<br />
ジヌクに目は治療で治ると告げるソヨン。落ち込み、ぺク部長を辞めさせてしまったと、自分を責める。<br />
<br />
「会社に損害を与え、居続けるのは恥知らずだわ。私は自分の欲のままに動いてた・・自分のことしか考えていなかった。欲は捨てるわ。」と、言うソヨン。<br />
<br />
スンイルに社長として、耳にいれておいた方が・・と、話すジヌク。<br />
「アウトドアの服を作る過程で、科学薬品などに目をさらして角膜が損傷したんです。でも、色覚障害の事よりも、ぺク部長を追い込んだことで苦しんでいます。」と、言う。<br />
<br />
夢を諦めかけているので、力を貸して欲しいと言うジヌク。<br />
<br />
ソヨンに会い、「僕の味方は先生だけだった。先生が辞めた理由は・・君を残すことだ。僕の味方になってくれ。」と、言うスンイル。<br />
自分が味方になれば、迷惑をかけると拒否するソヨン。<br />
<br />
大家さんはスンイルといるソヨンを目撃、男が2人いると伝える。<br />
ジヌク実家・豚足屋のおじさん、ソヨンの身内かしら。<br />
<br />
部屋に来て、彼女を連れてこいと怒る父に逆らうジヌク。<br />
ジヌクを好きになるなんて、たいした女じゃないと言うの。<br />
<br />
特別賞のお祝いビデオ・・と、母から言われ考えるソヨン。<br />
ジュヒに聞くと、「ソヨン、ユンソを恨まないでね。ユンソも罰を受けた。兄さんに怒られたのよ。」と、言われる。<br />
<br />
ユンソの言葉を思い出すソヨンはきっと、ユンソが色覚障害を先に知った・・と、気がついたわ。<br />
<br />
女優チェ・スラが、映画賞で着るドレスを公募する。賞を取る女優のドレスを採用出来れば、会社の株もあがる。<br />
<br />
ユンソに言うソヨン。<br />
「あなたは私の年齢詐称のこと、色覚障害のことも先に知っていた。私の色覚障害を確かめたのね？」と。<br />
証拠はないというユンソ。<br />
<br />
「私が悪い。でも、まわりの人を巻き込まないで。母やぺク部長を・・ビデオに出た母を見て何を思ったの？母を見下して愉快だった？・・私の色覚障害を知って、ぺク部長を退職に追い込んだの？・・・私は負けない。母とぺク部長の件は決して許さない。」と、言うソヨン。<br />
<br />
「それでどうするの？」と、言うユンソ。<br />
「服で勝負する。」<br />
「この服の色がわかるの？色も見分けられないくせに。いくらあがいても、踏みつぶしてやるわ。」と、言うユンソ。<br />
<br />
スンイルに、公募に参加させて欲しいと言うソヨン。<br />
「治療を終えてからで良いのでは？」と、言うスンイル。<br />
「色覚障害が問題にならないと証明すれば、ぺク部長に少しは申し訳が立ちます・・会社に損害は与えません。」と、言うソヨン。<br />
<br />
チームに参加するソヨンは、彼氏が思ってくれるから辛くないとジヌクに言う。<br />
<br />
ジュヒを好きなキムチーム長は、バツイチと知り喜ぶ。離婚したから、自分にもチャンスがあると。<br />
<br />
ジヌクに色を見てもらいながら、デザインを考えるソヨン。<br />
「これは・・コチュジャンの赤、これはカクテルの色に似てる。葉っぱの色・・」と、言うジヌク。<br />
2人の出会い、出かけた事を思い出すソヨン。<br />
<br />
色鉛筆に1本ごと、色の名前を書くジヌク。<br />
<br />
公募の結果、ユンソとソヨンが残る。<br />
「あなたは私に土下座するはめになる。」と、言うユンソ。<br />
「・・最終発表に出るのは私の名前だから・・」と、ユンソに言うソヨン。<br />
<br />
続く・・<br />
<br />
色覚障害でも、治療で治るので安心ですね。<br />
ユンソの悪巧みを知り、服で勝負すると負けないソヨンです。<br />
<br />
ぺク部長は良い人だから、辞めさせたのは惜しい。ジヌクとソヨンはラブラブだから問題なし。<br />
離婚したジュヒが可愛いので気になります。</font></u><br />
]]></content:encoded>
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    <dc:creator>山上雅史</dc:creator>
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    <title>山上雅史｜階伯（ケベク） 2話あらすじ</title>
    <description>ソンファ妃は「ソドンヨ」とは違う展開です。

出演 イ･ソジン、チョ･ジェヒョン、チャ・インピョ、ソン･ジヒョ、チェ・ジョンファン


2話

想いは一方的であり、恋仲ではないと、ムジンにいわれるサテク妃。

怒り、根絶やしにすると言い出すサテク妃。

虎厳寺にお参りに行くソン...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<u><font color="#000000">ソンファ妃は「ソドンヨ」とは違う展開です。<br />
<br />
出演 イ･ソジン、チョ･ジェヒョン、チャ・インピョ、ソン･ジヒョ、チェ・ジョンファン<br />
<br />
<br />
2話<br />
<br />
想いは一方的であり、恋仲ではないと、ムジンにいわれるサテク妃。<br />
<br />
怒り、根絶やしにすると言い出すサテク妃。<br />
<br />
虎厳寺にお参りに行くソンファ妃とウィジャ。<br />
<br />
高句麗からの僧侶を「新羅からのスパイ」と、偽りを言わせ陰謀を企てる。都の地図を持たせた・・と、ソンファ妃を陥れる罠。<br />
<br />
間諜(スパイ)だと言われ、「陰謀だ。」と、言うムジン。<br />
<br />
軟禁されるソンファとウィジャ。拷問を受けるムジン。スパイだと自白を要求されるムジンは、サテク妃関連の名前を出す。<br />
<br />
ソンファを殺さないで欲しい、太子にしないと、大佐平に言う武王。<br />
<br />
大佐平はサテク妃の父親だから、誰の仕業かわかってるのでしょうね。武王は。<br />
<br />
僧侶の持ってた地図を怪しいと感じるが、殺害される僧侶。<br />
<br />
本当は高句麗から来た男であり、利用され新羅からと、ウソをついて結局、殺されるのよ。<br />
<br />
ムジンを助けに来たと言う<a href="http://yamagamimasashi.anime-japan.net/"><font color="#000000"> 山上雅史 </font></a>は、地図と知らず「ソンファ妃の命令を受けただけ！」と言うことを提案する。<br />
「自分の命のために皇后陛下を売れと？」と、拒否するムジン。妻とお腹の子を心配する。<br />
<br />
会議で、ソンファ妃の斬首が決定か、不安で待つ武王。<br />
結論は斬首だが、ウィジャと共に新羅に逃がせると、提案するサテク妃。ムジンは諦めるようにと。<br />
<br />
「新羅で2人、生き延びろ。」と、ムジンを逃がす武王。お腹の大きい妻・ミョンジュと、逃走するムジン。<br />
<br />
父を裏切ってまで、ソンファ妃を逃がしたのは、武王に借りを作る為と言うサテク。ムジンも逃げたと知り驚く。<br />
<br />
10年前、ムジンに夢中、抜け殻で武王の元へ来たサテク妃だったの。<br />
<br />
逃走中のソンファ妃、ウィジャと再会するムジン、ミョンジュ。馬車で逃げるが、追手に追いつかれるムジンたち。<br />
<br />
自分と息子を新羅に追いやると知り、スパイ容疑のまま新羅に行けば、百済に戻れなくなると言うソンファ妃。<br />
「生まれは新羅ですが、百済の民です。」と、言う。<br />
ウィジャ、ムジン、サテク妃の前で自害するソンファ妃。<br />
<br />
ウィジャを守って欲しいと言い残し、亡くなるソンファ妃。「全員、斬れ」と、言うサテク妃。<br />
<br />
宮殿に戻る必要があると言うウィジャ。<br />
「母の亡骸を運ばねば・・皇帝になり、あの者たちを始末せねば・・」と、言うウィジャ。<br />
子供が生まれたら、弟分にすると言う。<br />
<br />
ムジンにソンファ妃の形見を渡して、再会したら返して欲しいと言うウィジャ。茂みに隠れる。<br />
<br />
身重のミョンジュを連れ、追手から逃げるムジンは、クィウンに断崖絶壁に追い詰められる。<br />
2人で海に飛び込むムジン。<br />
<br />
続く・・<br />
<br />
ソンファ妃が、こんな形で亡くなってしまうとは。「ソドンヨ」とは違いますね(^_^;)<br />
<br />
<a href="http://happy.ap.teacup.com/yuuchanz/"><font color="#000000"> 山上雅史 </font></a>を逃がし、追われるムジンです。海に飛び込んだので、妻と逃走可能でしょう。<br />
その後、数年後にウィジャと再会かしら。<br />
<br />
チャ・インピョ氏は「レディプレジデント 大物」の固く真面目なイメージが残ってます。</font></u>]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-13T14:03:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>山上雅史</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>山上雅史</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://kanryuryuz.ria10.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%B1%B1%E4%B8%8A%E9%9B%85%E5%8F%B2%EF%BD%9C%E3%83%9C%E3%82%B9%E3%82%92%E5%AE%88%E3%82%8C%208%E8%A9%B1%E3%81%82%E3%82%89%E3%81%99%E3%81%98">
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    <title>山上雅史｜ボスを守れ 8話あらすじ</title>
    <description>8話

チャ会長から言われ、ジホンを捜すウンソル。

「ノ・ウンソル！」と、叫ぶジホン。
「呼びましたか？・・しつこいですよ。」と、返事をするウンソルに驚くジホン。

呼べば来るウンソルをスーパーヒーロー、ロボット言うジホン。

タメ口で、秘書を辞めることを告げるウンソル。辞めるの...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<u><font color="#000000">8話<br />
<br />
チャ会長から言われ、ジホンを捜すウンソル。<br />
<br />
「ノ・ウンソル！」と、叫ぶジホン。<br />
「呼びましたか？・・しつこいですよ。」と、返事をするウンソルに驚くジホン。<br />
<br />
呼べば来るウンソルをスーパーヒーロー、ロボット言うジホン。<br />
<br />
タメ口で、秘書を辞めることを告げるウンソル。辞めるのは許さないというジホンは、父のせいで・・と、気がつく。<br />
それでも、辞めると言うウンソル。<br />
<br />
「一生、あんたの尻ぬぐいをして・・くたばるんだって・・・”私が辞めたら、どうするんだろう” と、結婚もしてないのに・・・母親のように心配してしまう。」と、怒るウンソル。<br />
<br />
ヒーローではなくて凡人だと。毎月、ローンの支払いに頭を痛めてることを言う。<br />
<br />
「安定した会社で楽に働きたいわ。一生の夢よ。だから、私はすごくないわ。頼らないで・・私も頼りたいの・・結論は・・しっかりして。つらくて苦しいのはみんな同じ。元気に見えても・・泣き言をいわなくてもみんな、耐えてるの。それを忘れずに・・たくましく生きて下さい。」と、言う。<br />
<br />
長い台詞なのよ(^_^;)<br />
<br />
わかったから、辞めるのは撤回して欲しいと言うジホン。<br />
バス代もないと言うジホンに、タクシーを呼んで行き先を告げ、お金を支払う方法を教えるウンソル。<br />
<br />
ウンソルと一緒に、バスに乗ってくるジホン。<br />
「すまなかった・・全体的には・・俺が悪かった。反省する。不満があるなら話し合おう・・」と、言うジホンは初めてのバスで緊張する。<br />
<br />
全体的にはって言葉も^^; <br />
<br />
ムウォンとの約束の場所へ行くウンソル。父の遺品を渡そうとして止め、父の事を話すムウォン。<br />
「保管していつか、チャレンジする。」と、ジホンも自分もフラれたので安堵する。<br />
<br />
「二股して。ゆっくり考えて。ジホンも僕も捨てずに・・最後には僕を選んでほしい・・」と、言うムウォン。<br />
<br />
ナユンに出会い、ヒールで走るのは痛いか聞くジホン。<br />
お金を借りて、薬、絆創膏？を買ったのね。<br />
<br />
ウンソルがムウォンといると知り、嫉妬するナユン、ジホン。<br />
<br />
ウンソルさん！と、呼ぶムウォンを怒るジホンは名字で呼べと。<br />
<br />
ウンソルと飲むナユンは、男2人を手玉に取るのかと聞く。「フタマタします。」と、言うウンソルを怒るナユン。<br />
自分の二の舞になると言う。<br />
<br />
財閥の娘だけど、自力で生きてきたと海外に行ったが、半年も持たず、帰国したと言うナユン。<br />
<br />
ナユンとの事を知ってたか聞くムウォン。<br />
「あいつとの関係はうすうす・・気がついていたが今日、確信した。」と、言うジホン。<br />
<br />
「ナユンの件は謝らない。当時、僕も本気だった。」と、言うムウォン。<br />
「俺のカンはあたる。常に最悪を想像してる。不思議なことにその想像がよく当たるんだ。」と、言うジホン。<br />
ウンソルに関しては考えていないと言う。<br />
<br />
泥酔のナユン、ムウォンたちの世話をするウンソル。緊急事態と、チャ会長に連絡する。<br />
<br />
「どっちを選べばいいか・・簡単に決められたらいいのに・・」と、泥酔ジホンたちを見て言うウンソル。<br />
3人を送り、文句を言われるウンソルなの。秘書って大変だわ。<br />
<br />
ミョンランに愚痴をこぼし、いい男の母親は厳しいものだとわれる。<br />
<br />
目覚めるムウォンはウンソルを思い出す。「本部長といると、ドキドキします・・だけど・・ボスは・・」と。<br />
落ち込むムウォンね。<br />
<br />
父親に、「ウンソルを不当解雇するのは間違ってる。ノ秘書と会う前と、その後では違う。」自分だと言うジホン。<br />
<br />
成長したと言うジホンに、「なぜ、ノ秘書にこだわる？」と、聞く父。「俺を熟知している。バカだと見下さなかった。」と、言うジホン。<br />
くだらない・・と、呆れる父親。<br />
みんな、父も含めて自分を理解してくれないと言うジホン。<br />
<br />
ファン館長と、スッキに文句をいわれるウンソル。財閥に興味はないといいながら、ジホンとムウォンに、手を出してると考えている。<br />
<br />
向こうから、連絡が来ると言うウンソル。<br />
「つまり・・”甲” は私ってことです。」と、チャ会長からの電話をみせる。<br />
<br />
ジホン祖母が来て、ウンソルに言う。孫たち、息子は説得するから大変だろうけど、仕事を続けて欲しいと頼む。<br />
「正直、辛いです。気を引き締めないと流されそうだから・・」と、言うウンソル。<br />
<br />
2人以外の人が、会長になる可能性を聞くウンソル。どちらを好きか？と、聞くジホン祖母。<br />
「まだ、確信がないです・・49対51・・ってとこ・・」と、秘密と言う。<br />
<br />
「一生、私のそばにいたいと言ったわね？・・じゃあ、私は一生、あんたの世話を？」と、ウンソルの言葉を思い出すジホン。<br />
<br />
決意して広場で、1人で歌い克服しようとする<a href="http://yamagamimasashi.anime-japan.net/"><font color="#000000"> 山上雅史 </font></a>。<br />
<br />
ウンソルに移動の件は考え中だから、決めるまで秘書をするよう指示する会長。給料アップの約束を確認するウンソル。<br />
<br />
ジホンが何を隠してるのかと聞く会長。<br />
「私なら話せるけど。ボスなりの理由が・・あるかと。」と、言うウンソル。<br />
「知ってるなら、早く言えと！」怒鳴る会長。<br />
<br />
ジホンからのメールを待つウンソル。<br />
「これから3分スピーチの練習をする。ノ・ウンソルに頼らない強い男になるためです・・反省する。でもまだ・・まだ、必要だ。行かないでくれ・・」と、ジホンからの携帯動画を見るウンソル。<br />
<br />
感動したか聞くジホン。平然を装うウンソル。<br />
<br />
ナユンとムウォンは、母親たちにウンソルを今後、虐めないよう意見する。<br />
<br />
ジホンが隠してる事を聞くチャ会長。<br />
「本人に直接、聞く事が良いかと・・」と、言うウンソル。<br />
「秘書は口が堅いのが良い。」と、良い秘書と認めた上で、「話せ」と、言うチャ会長。<br />
迎えに来たジホンが、ウンソルを連れ去る。<br />
<br />
ウンソルを家に送るジホンは、「君が頼れる男になるから・・それまで、たまに甘えても我慢して・・秘書としてでもいいから、そばにいてくれ。」と、言う。<br />
<br />
告白を続けるジホンに、洗脳されたと言うウンソル。<br />
「私の大脳にも・・でも、確信がもてないんです。ずっと、気になって心配だけど、男としてなのか・・息子みたいな感じなのか・・混乱します。」と言う。<br />
<br />
「確かめよう。」と、言うジホンは<br />
<a href="http://happy.ap.teacup.com/yuuchanz/"><font color="#000000"> 山上雅史 </font></a>にキスをする。<br />
<br />
続く・・<br />
<br />
これは正解でしょうね。キスをしてもときめかない。意識しないのなら、好きではない証拠かと。<br />
<br />
確信が持てないってねえ。<br />
でも、息子のように甘えるジホンだから、母親にように見守るウンソルになってしまうわ。<br />
<br />
父のチャ会長には、パニック障害の事を内緒にしてるジホンですね。だから、隠してるのが何なのか。知りたい父親でしょう。<br />
秘書はガンじゃないかと、想像してたので病院を探すようです。</font></u>]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-07T10:36:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>山上雅史</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>山上雅史</dc:rights>
  </item>
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    <title>きらきら光る 26話あらすじ</title>
    <description>スンジョンとジョンウォンの不器用な恋愛シーンが楽しい。

出演 キム・ヒョンジュ、イ・ユリ、 山上雅史 、キム・ソックン、カン・ドンホ


26話

「私の戸籍を外して欲しい。ハッキリさせて欲しいの・・私の欲と未練に、自分が誰なのかわからせたいの。私は欲張ってはいけない・・線引きをした...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<u><font color="#000000">スンジョンとジョンウォンの不器用な恋愛シーンが楽しい。<br />
<br />
出演 キム・ヒョンジュ、イ・ユリ、<a href="http://yamagamimasashi.anime-voice.com/"><font color="#000000"> 山上雅史 </font></a>、キム・ソックン、カン・ドンホ<br />
<br />
<br />
26話<br />
<br />
「私の戸籍を外して欲しい。ハッキリさせて欲しいの・・私の欲と未練に、自分が誰なのかわからせたいの。私は欲張ってはいけない・・線引きをしたい・・ママと私は戸籍を変えないと、昔には戻れないと思う・・兄さんに私の本心を見せる方法も・・今はこれしかない。」と、言うジョンウォン。<br />
<br />
賭博は永遠に続く、苦労するのが見えているから、耐えられないと言うジウン。<br />
「私の人生よ。見守れないなら、知らないふりをして。育ててくれた恩は忘れない・・」と、言うジョンウォン。<br />
<br />
家に戻る途中、「あの家で暮らしなさい！」と、車から降ろすジウン。雨の中を1人、歩き出すジョンウォン。<br />
<br />
店で飲むスンジョンに、一緒に飲もうと言うグムラン。何も話さないスンジョンに、ジョンウォンへの強い想いを感じるグムラン。<br />
<br />
バッグを落とし、中身を拾うスンジョンは「老人と海」の本に気がつく。<br />
「2011年、彼の悲しみに触れたくて・・この本を買った。泣きたい時は、彼と同じように泣くだろう」と、書いてあるのを読むスンジョン。<br />
<br />
つまり、自分が書いた言葉を読んだグムラン！って事よ。勝手な事をしてると、驚きはあっても感激はないと思う。<br />
<br />
濡れて帰るジョンウォンを抱きしめる<a href="http://yamagamimasashi.anime-festa.com/"><font color="#000000"> 山上雅史 </font></a>。<br />
<br />
自宅に戻り、「ジョンウォンは捨てた。もう、私の娘ではない。」と、ナヒに言うジウン。<br />
<br />
スンジョンの家で過ごすジョンウォンは、ドキドキと怪しい雰囲気にならないように気配り。<br />
この2人のシーン、爆笑です。唯一、笑え楽しい和み。<br />
<br />
グムランから聞いたデボムに、心の準備が出来たら、新林洞の家に行くと答えるジョンウォン。<br />
<br />
知り合いの家にいる・・と、会話を聞いて怒るスンジョン。<br />
「夜中の電話のやり取りが許せない！僕はチーム長とただの知り合いなんですか？知り合いとキスするんですか？」と。<br />
嫉妬するスンジョンが楽しいの。<br />
<br />
ナヒ、グムランたちに、「ジョンウォンが自分で、戸籍を変えて欲しいと言った。遺産もいらないと。相手を追い込んで・・これで満足か？」と、言うジウン。<br />
<br />
「身1つで、この家を出た？何か企みがあるはずよ。きっと、お父さんに何か約束してもらったのよ。」と、考えるグムラン。<br />
<br />
ジョンウォンの真心を信じないグムランだわ。それにメイクがどんどん、濃くなってる。<br />
<br />
ジョンウォンといるスンジョンを目撃するグムランは、わざとスンジョンに傘を返し、一緒にいたことをアピールする。<br />
<br />
グムランと話すジョンウォン。<br />
「いつまで社長の娘のふりをしてるの？みんなにバレるのが怖い？芝居してるんでしょ？・・財産よりもいいアテが出来たから。編集長とは上司と部下の関係といったわね？」と、言うグムラン。<br />
<br />
「信じようと、信じまいとあなたの勝手よ。私はあなたに人生を返した。これからは裸一貫で人生を生きる。焦って答えたけど、編集長のことは好き・・何があっても彼だけは守る。諦めない。」と、言うジョンウォン。<br />
<br />
グムランはスンジョンの実家が、資産家だと知ってるから。それをジョンウォンも、知ってると考えでしょうね。<br />
それを考えれば、ジウンたちの財産も、必要ないくらいだから。<br />
<br />
サンウォンが持ってきた担保を調べさせ、安定してる出版社と知るスンジョン母。<br />
買収するつもりみたい。でも、それはスンジョンへのものみたい。<br />
<br />
ジョンウォンがスンジョンの家に泊まったと知り、激怒のスンジョン母。<br />
<br />
ソウがジョンウォンを心配して会社に来る。ソンイと会い、一目惚れのソウに大人の恋愛は早いと言うジョンウォン。<br />
<br />
サンウォンは転売を勧められ、分譲権を買えと言われる。<br />
<br />
テラン夫を父親と勘違い、「テラン初恋の相手です」と、自己紹介するチェガル・ジュンス。<br />
<br />
スンジョン家で料理を作るも、下手くそなジョンウォン。<br />
母が来て、結婚したら仕事をやめて、家庭に入るかと聞かれ、仕事は辞めないと答えるジョンウォン。<br />
「あんたの義母になろうかと思ったが・・息子とは別れなさい。」と、言うスンジョン母。<br />
<br />
嫌だと拒否するジョンウォンは、家を出てしまう。電話で、スンジョンには新林洞の家に行くと言う。<br />
<br />
スンジョン母の店で、腸詰め？を作るグムラン。<br />
本気でスンジョン母に気に入られようと、それなりの努力はしてるのだわ。<br />
<br />
グォニャンの家に行くジョンウォン。<br />
<br />
続く・・<br />
<br />
突然、ジウンに追いだされたジョンウォンです。<br />
だから、グォニャンの家に行くことをまだ、話してないのです。驚くグォニャンでしょうね。<br />
<br />
ジウンなりに考えたのだろうけれど、怒りからあの家で暮らせと、言ってしまったように思います。あとで戻ってこいと、言いそうな優しいパパなのに。<br />
<br />
ジョンウォンとスンジョンのシーン。本当に和みで楽しみ。真面目な2人なので、恋愛も進みませんね。<br />
<br />
デボムもジョンウォンを好きと感じて、それを嫉妬するスンジョンも面白い。<br />
<br />
グムランはスンジョンを好きだけど、ジョンウォンを好きなのは理解してるから、母の言う「気に入られれば、あんたに息子をあげる」と、言葉を信じるのでしょう。<br />
<br />
サンウォンはバカな事をしそう。出版社を奪われてしまうかも。スンジョン母が乗り出しそうです。<br />
<br />
全54話は長いのでまだまだ、楽しめますね。<br />
「栄光のジェイン」も見始めました。これも面白くなりそう。KNTVなので「根深い木」「私も、花！」は2月からです。<br />
「女の香り」は病気モノなのでサラっと視聴予定。<br />
<br />
時間が足りないので、「階伯（ケベク）」、「千回のキス」は内容次第、まとめ感想にするかもしれません。<br />
寝る時間がないわーー(^_^;)<br />
</font></u>]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-06T11:40:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>山上雅史</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>山上雅史</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://kanryuryuz.ria10.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%B1%B1%E4%B8%8A%E9%9B%85%E5%8F%B2%EF%BD%9C%E3%81%8D%E3%82%89%E3%81%8D%E3%82%89%E5%85%89%E3%82%8B%2022%E8%A9%B1%E3%81%82%E3%82%89%E3%81%99%E3%81%98">
    <link>https://kanryuryuz.ria10.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%B1%B1%E4%B8%8A%E9%9B%85%E5%8F%B2%EF%BD%9C%E3%81%8D%E3%82%89%E3%81%8D%E3%82%89%E5%85%89%E3%82%8B%2022%E8%A9%B1%E3%81%82%E3%82%89%E3%81%99%E3%81%98</link>
    <title>山上雅史｜きらきら光る 22話あらすじ</title>
    <description>緊張の面接です。ウソがばれる瞬間かもしれません。ものすごく面白い。

出演 キム・ヒョンジュ、イ・ユリ、キム・ソックン、カン・ドンホ


22話

デボムと笑顔で話す 山上雅史 。スンジュンは突然、散歩しようと言い出す。

ナムボンが、小切手を持ち出した事を話すデボム。
「あの人...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<u><font color="#000000">緊張の面接です。ウソがばれる瞬間かもしれません。ものすごく面白い。<br />
<br />
出演 キム・ヒョンジュ、イ・ユリ、キム・ソックン、カン・ドンホ<br />
<br />
<br />
22話<br />
<br />
デボムと笑顔で話す<a href="http://yamagamimasashi.coslife.net/"><font color="#000000"> 山上雅史 </font></a>。スンジュンは突然、散歩しようと言い出す。<br />
<br />
ナムボンが、小切手を持ち出した事を話すデボム。<br />
「あの人にはうんざり。これで自分を責めなくていい。」と、言うグムラン。<br />
<br />
出会った当時、家族の事で大変な思いのグムランはキレイだった、きらきら光って、寂しい思いをしなかったと言うデボム。<br />
「自分の人生を否定しないでくれ。」と言う。<br />
<br />
苦労続きの20代をもうんざりと、嫌がるグムランだけど、デボムには大切な思い出だったのね。昔、そんなに好きとは。<br />
<br />
無言で歩きながら、「まただわ。せめて何か話してよ。足が痛い。家に帰りたい。」と、思うジョンウォン。<br />
<br />
デボムに会った時、笑顔だったジョンウォンを指摘するスンジュン。自分といる時は泣きそうだったのに、赤ちゃんの父親に会ったら、嬉しそうだと言う。<br />
<br />
「君にとって僕はどんな存在？・・赤ん坊の父親は？」と、聞くスンジュン。<br />
<br />
「私は？私のことを好きか、嫌いか・・何日も悩むほど・・つまらない存在？」と、言うジョンウォン。<br />
「わからないから、悩んでるんです。気になるんです。」と、言うスンジュン。<br />
<br />
「好きだから・・気になるのでは？」<br />
「違うとハッキリ言えない。否定出来ない・・」と、悩むスンジュン。好きなのか、嫌いなのか返事を待ってるジョンウォン。<br />
<br />
<a href="http://yamagamimasashi.anime-japan.net/"><font color="#000000"> 山上雅史 </font></a>と再会、スンジュンを紹介するジョンウォン。<br />
無言で歩くスンジュンが面白いの。<br />
<br />
デボムが携帯を落として、ジョンウォンの歌声をき聴いてしまうスンジュン。<br />
「携帯のチーム長の歌声を削除してください。」と、言うスンジュン。嫌だと断るデボム。<br />
これでお互い、ジョンウォンを好きと感じたはず。<br />
<br />
ナヒはジョンウォンに、お互い感じてることを話そうと言い出す。<br />
「ママの気持ちが正直、怖くなった。しばらく離れて考えたい。時間がほしい。」と、言うジョンウォン。<br />
独立は認めない、気持ちも離れて良くないと言うナヒ。<br />
<br />
「ママはすべてを手に入れたいのね。グムランも、私も思う通りにしたい・・戸籍の話までしながら、奪われるのは嫌なの？・・・私が会社を継ぐのは許せないくせに・・独立するのも嫌なのね。ママは私を統制したいのよ。」と、言うジョンウォン。<br />
<br />
ジョンウォンにも財産を譲るから、兄とグムランを抑え、自分だけ会社に欲を出すなと言うナヒ。<br />
「ママには欲なのね。私には10歳の時から、会社は夢だった。知ってるくせに・・あきらめない。夢だけは兄さんにも、グムランにも譲らない。」と、言うジョンウォン。<br />
<br />
スンジュンが、ジョンウォンを見つめてた事を思いだし、「また、あなたなの？なぜ、そんな簡単に・・手に入れられるの？」と、つぶやくグムラン。<br />
欲しいものはすべて、ジョンウォンが持っていると考えなの。<br />
<br />
グムランに自分と、同じ企画案を投げつけるジョンウォン。<br />
同じネタなので、驚くグムラン。<br />
「私が盗んだと？あなたじゃないの？・・誰でも思いつくネタよ。」と、怒るグムラン。<br />
<br />
「本当に盗んでないのね？」と、聞くジョンウォン。<br />
「潔白よ。あなたが私を入社させたくないから、こんな事をした。先手を打ったのね。卑怯な手で、私を泥棒扱い？」と、怒るグムラン。<br />
<br />
会話を聞いているナヒ。<br />
「手帳が見つかったけど、中身がなかった。最後に確認させて。あなたの手帳に中身がないか、確認したい。」と、言うジョンウォン。<br />
動揺するグムラン。<br />
<br />
慌てて止めに入るナヒ。<br />
「私たちに何をするのよ。サンウォンの次はグムランを餌食に？父親の前で息子を惨めにさせた。次は娘を泥棒にするの？・・・出版社を手に入れるために、こんな汚い手を使うの？育ててもらった恩は？この恩知らずが！」と、怒鳴るナヒ。<br />
あり得ないわ。ナヒは。<br />
<br />
廊下で会話を聞いてるソウは、ジョンウォンの手帳を見て、「中にネタがあった。確認したい。」と、言葉を思い出す。<br />
<br />
以前、グムランの部屋で見た手帳の文字が、ジョンウォンにソックリな事をも思い出す。<br />
<br />
ソウが証人になって、証拠を突きだしてくれれば。<br />
<br />
警察に捕まったナムボンは、保証人としてデボムを思いつく。<br />
デボムのお金を盗んでいながら、よく頼めるわ。<br />
<br />
デボムから、ナムボンの事を聞くグムランは行きたくないと言う。<br />
「私はずっと、やってきた。あなたが行けばいい。父親だから。」と、保証人として行けと、ジョンウォンに言うグムラン。<br />
<br />
ナヒの酷い言葉に傷つき、フラフラのジョンウォン。ジウンと一緒に警察に行く。迎えに来るテラン夫、デボム。<br />
<br />
「パパと帰りたくない。」と、言うジョンウォンを慰めるデボム。<br />
ジウンは、お前は娘と言うのだけど。ナヒが酷すぎるわ。<br />
<br />
1～2年、家を出ると言い出すナムボンを止めるテラン夫。家族に顔を会わせられないと言うナムボン。<br />
<br />
「これが日常茶飯事？ヤクザたちに、グムランが脅されてるのをみました。」と、デボムに言うジョンウォン。<br />
<br />
ヤクザに脅され、山で自殺しようとしたグムランの事を話す。<br />
「それは・・私の人生だったんですよね・・グムランが私の身代わりになってくれた・・どうすれば・・あの子が憎い。嫌い・・・でも、あの子を憎むことが出来ない。」と、震えるジョンウォン。<br />
<br />
自宅でジョンウォンを待ち続けるジウン。<br />
<br />
ナムボンに包帯を巻いて、ケガの演技をさせるテラン夫。ボロボロの姿で、「奴らにやられた・・」と、ウソを言うテラン夫。<br />
ナムボンを心配するグォニャンたち。<br />
<br />
自宅に戻ると、ジウンが立って待っててくれた。抱きつき泣くジョンウォン。<br />
優しい父親なのよ。ここも感動（泣）<br />
<br />
塾の経営者の弟が、チェガル・ジュンスだった。写真を撮って欲しいと頼むミラン。<br />
<br />
ソウはグムランの部屋にあるメモと、ジョンウォン部屋のメモを比べ驚く。<br />
<br />
面接で緊張するグムラン。ジョンウォンとスンジュンが審査する。<br />
<br />
「偶然か、本物か・・ハッキリさせなければ。」と、2人の企画案を出して言うスンジュン。<br />
<br />
「ネタがかぶる事はある。だが、タイトルまで一緒なら・・一方が盗んだとしか思えません。誰が泥棒か・・この場で明らかにします。」と、言うスンジュン。<br />
<br />
続く・・<br />
<br />
どうなるんでしょ。<br />
ソウが会議室に来たようなので、証拠としてメモを出すかもしれません。いずれ、事実はわかるのだから、バレて恥をかくグムランだと思います。<br />
<br />
人のものを羨む気持ちも理解出来るけれど。手に出来ないものは、諦める事も必要だと思います。<br />
<br />
グムランを苦しめたナムボンは酷い。<br />
それより、ナヒがあまりにも残酷な人なので驚きです。育てた娘を可愛いと思えないのかしら。<br />
あんな事を言ったと知れたら、怒るジウンだと思います。<br />
<br />
ジョンウォンを早く、スンジュンが支えてくれれば良いのにね。歯がゆく不器用なスンジュン。他の作品も見たくなりました。</font></u>]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2011-12-26T12:04:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>山上雅史</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>山上雅史</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://kanryuryuz.ria10.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/manny-%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%BC-%E3%83%9E%E3%83%9E%E3%81%8C%E6%81%8B%E3%81%97%E3%81%9F%E3%83%99%E3%83%93%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%20%E6%9C%80%E7%B5%82%E5%9B%9E%EF%BC%8816%E8%A9%B1%EF%BC%89%E3%81%82%E3%82%89%E3%81%99%E3%81%98">
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    <title>manny(マニー)ママが恋したベビーシッター 最終回（16話）あらすじ</title>
    <description>明るいホーム系のラブストーリー。気軽に見れる韓流初心者向きの作品だと思います。

出演　全16話　2011年
ソ・ジソク　　　　　（キム・イハン）
チェ・ジョンヨン　　（ソ・ドヨン）
ピョン・ジョンス　　（ジェニス）
チョン・ダビン　　　（オ・ウンビ）
ク・スンヒョン　　　（オ・チョン...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<u><font color="#000000">明るいホーム系のラブストーリー。気軽に見れる韓流初心者向きの作品だと思います。<br />
<br />
出演　全16話　2011年<br />
ソ・ジソク　　　　　（キム・イハン）<br />
チェ・ジョンヨン　　（ソ・ドヨン）<br />
ピョン・ジョンス　　（ジェニス）<br />
チョン・ダビン　　　（オ・ウンビ）<br />
ク・スンヒョン　　　（オ・チョンミン）<br />
<br />
演出　イ・ヨンヘ、パク・スチョル<br />
脚本　ソン・ミンジ、パク・ジェジョン<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
最終話（16話）<br />
<br />
「おじさんがいる限り、帰らない」と、置き手紙を残し、家出したウンビとチョンミン。<br />
<br />
父親の所には行っていない。探す<a href="http://yamagamimasashi.coslife.net/"><font color="#000000"> 山上雅史 </font></a>たち。チョンミンの大事なボールを、置いて行くはずないと言うイハン。<br />
<br />
デビットと食事するジェニスは、店をジェニスの名で貸し切りにしたので内心、怒る。投資家なので文句は言えない。<br />
<br />
子供たちを信じようと言うイハン。家出をしたと知り、怒ってくるドヨンの元夫シウ。<br />
<br />
ウンビとチョンミンは、ドンイの家に隠れていた。ウサギとカメのなぞなぞ、ヒントをもらうがわからない。<br />
<br />
デビットは投資をエサに朝から、ジェニスを呼び出す。<br />
<br />
ウンビを一時的でも、預かると言い出すシウ。<br />
「俺がウンビを引き取れば、好都合だろう。」と、会話を聞いてしまうイハン。<br />
<br />
ドンイがウンビたちを匿っていると、見破るイハン。<br />
<br />
ドヨンと元夫・シウを呼び出し、「子供たちは所有物じゃない。取り合わないで。」と、映像で言うイハン。<br />
「パパとケンカしないで・・」と、言う<a href="http://yamagamimasashi.ni-moe.com/"><font color="#000000"> 山上雅史 </font></a>。<br />
<br />
子供たちが出て来て、4人で帰る姿を見送るイハン。<br />
<br />
ウンビを引き取ると言ったシウも引き下がる。<br />
<br />
「いつも・・笑っていて。笑顔を覚えていたい・・お互いのために。」と、ドヨンに言うイハン。<br />
<br />
「あなたのためにお湯の出る部屋に引っ越したかった・・でも、今は無理だ。契約金で買った。これで我慢して・・愛してる・・」と、指輪をギルの指にはめるジュンギ。<br />
キスする2人。<br />
<br />
「この家を出る時が来た・・・」と、ウンビとチョンミンを起こすイハン。<br />
<br />
ウサギとカメのなぞなぞ。「水泳よ。徒競走ではなくて、水泳で競争したの。」と、言うウンビ。<br />
<br />
「ウンビ、人には得意な事がある。人のことは気にせず、カメのように・・得意なことをみつけろ。いいな。」と、言うイハン。<br />
<br />
あやまる子供たちだけど、家を出るというイハンなの。お別れね。<br />
<br />
意地悪をするデビットに文句を言うジェニス。<br />
「一生、食事に付き合え。俺は今、君にプロポーズしてるんだ。」と、言う。冗談と怒るジェニス。<br />
<br />
イハンが消えてしまい愕然のドヨン。ウンビから手紙を受け取り読む。<br />
「俺は幸せでした・・忘れません・・追伸、プレゼントがあります。」<br />
<br />
スクールの願書と推薦状。「夢を持たない母親の子供は・・夢を持てない」と、メモ。<br />
泣き出すドヨン。<br />
<br />
1年後<br />
<br />
空港<br />
ニューヨークに1人、子供を置いて向かうドヨン。<br />
<br />
「縁があればまた、会えるわ。」と、イハンとドヨンの事を言うジェニス。<br />
デビットとは結婚した様子。<br />
<br />
再会するドヨンとイハンは笑顔。<br />
<br />
-------完-------<br />
ラストはハッピーエンドで終わりました。<br />
ウンビとの条件で、家を出てアメリカに行ったのかと思ったけど。<br />
連絡を取らずに去ったイハンでした。でもまた、最初のように出会う2人です。<br />
<br />
ジソク氏、すごくステキでした♪<br />
最後まで読んで下さった方たち、応援、どうもありがとうございました。<br />
<br />
☆スカパーKNTVの視聴です。<br />
公式サイトの登場人物ページでは、「チョンミン」になってますが、字幕では「ジョンミン」です。最初にチェックした名前で書きました。<br />
<br />
今後も、KNのドラマを続いて書いていきますね。<br />
予定してるのは、「女の香り」「栄光のジェイン」「私も、花！」「根深い木」です。<br />
ブックマークしてくださいね♪</font></u>]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2011-12-21T16:14:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>山上雅史</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>山上雅史</dc:rights>
  </item>
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    <title>サイン 14話あらすじ</title>
    <description>真相が見えてきました。証拠を捜すユン・ジフンです。

パク・シニャン、キム・アジュン、チョン・グァンリョル、チョン・ギョウン、オム・ジウォン


14話　　

イ・スジョンに面会を求めるイハンは、シャワー室で事故死した事を知る。（脳しんとう）

死後、シャワー室から出て来た女を捜査...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<u><font color="#000000">真相が見えてきました。証拠を捜すユン・ジフンです。<br />
<br />
パク・シニャン、キム・アジュン、チョン・グァンリョル、チョン・ギョウン、オム・ジウォン<br />
<br />
<br />
14話　　<br />
<br />
イ・スジョンに面会を求めるイハンは、シャワー室で事故死した事を知る。（脳しんとう）<br />
<br />
死後、シャワー室から出て来た女を捜査する。<br />
<br />
ジフンは村でおじいさんの遺体を発見、村人たちの話を聞く。突然、亡くなったキムさん。<br />
<br />
ソンさんは生命保険に加入していたので、お金を孫たちのため、受け取りたい。<br />
「死んだのはソンさんてことにして・・」と、芝居を考えた。<br />
とてもよく似てる2人。<br />
<br />
生命保険を巡り、残された孫たちのために、隣友保証で受け取ることを提案するソンさん。そんな時、ジフンがやってきた。<br />
<br />
体がかゆいはずと指摘するジフン。子供たちはかゆい。大人は毛と眉が抜けている。タリウム中毒というダギョン。<br />
<br />
近くの貯水池の上に、工場が出来て貯水池は汚染されていた。<br />
「お金よりも、命が大事です。治療してください。」と、言うジフン。<br />
<br />
「極度の貧窮と不安は・・人を弱くする。だから、人には最低限の生活が保障されるべきだ。辞めるといったのに・・職業病だな。」と、言うジフン。<br />
「そうです。また、やりましょう。」と、言うダギョン。<br />
<br />
村人は治療を受け、中毒なら会社から保証もされると言う。安堵のダギョンたち。もう少しで、犯罪者も出る所だったと。<br />
<br />
貯水池の氷の音が鳴き声だというジフン。チョン院長と聞いた音だと。<br />
<br />
「法医官のミスは許されない。ミスをした瞬間、終わりだ。戻ることは許されない。だが、解決するべき事件がある。ソ・ユニョン事件を解決することだ。それが俺の最後の仕事だ。」と、言うジフン。<br />
<br />
刑務所でイ・スジョンが亡くなり、信頼出来る法医官が必要と来るウジン。<br />
<br />
シャワー室から、出て来た女と話すイハン。<br />
イ・スジョンはすでに亡くなっていたと言う。自分が犯人にされそうなので、遺体を放置したとの事。<br />
<br />
「イ・スジョンが言ってました。自分はソ・ユニョンの飲み物に、青酸カリをいれてないって。これをチェ刑事に伝えて欲しいと言ってました。」と、言う。<br />
<br />
イ・スジョンの解剖を始めるジフン。<br />
ダギョンは亡くなった現場を調べる。<br />
遺体を調べ、感電死だとダギョンに伝えるジフン。証拠を捜すダギョン。<br />
<br />
「シャワー室での感電は致命的だ。彼女の場合、ハッキリ残ってる。水気が多いと、火傷跡は残らないのだが・・」と、言うジフン。<br />
<br />
目を閉じ、後ろから押され、バーに触り感電死したイ・スジョン。<br />
イハンが来て、他殺だという。自分が死んだらと、ノートを友人に託していたスジョン。<br />
<br />
<a href="http://yamagamimasashi.anime-voice.com/"><font color="#000000"> 山上雅史 </font></a>の検視を知り、チャン弁護士に「証人をすべて殺すつもりか？」と、怒るミョンハン。<br />
必要ならば・・と、言うチャン弁護士。<br />
「私に脅しは通じない。」と、言うミョンハン。<br />
<br />
「科捜研のためです。カン・ジュンヒョク議員が大統領になれば、科捜研はかつてない発展を遂げる。あの事実を明らかにする者がいれば、我々は破滅する。」と、言うチャン弁護士。<br />
<br />
「ソの殺害は、カン・ソヨンとイ・スジョン。事務所の社長と、チョン・ソクフンの共謀？」と、聞くダギョン。<br />
最後に気が変わったスジョン。<br />
<br />
飲み物のビンは発見されていない。<br />
「青酸カリが出なければ、イ・スジョンは潔白ですね。」と言うダギョン。<br />
<br />
「ソ・ユニョンとイ・スジョンは、同じ人間に殺されたんだ。ねつ造と陰謀に加担した者たちに・・罪を償わせる。」と、言うジフン。<br />
<br />
ソ・ユニョンが最後に飲んだビンを探す。事務所のジャンパーを探すため、捜査令状を取ると言うウジン。<br />
<br />
1年前に終結した事件なので、令状を取るのは容易ではない。<br />
チャン弁護士の指示、事務所の社長がジャンパーを片づける。追うダギョンとイハン。間に合わず、燃やされたジャンパー。<br />
<br />
スタッフの<a href="http://yamagamimasashi.ni-moe.com/"><font color="#000000"> 山上雅史 </font></a>から連絡があり、当日は衝撃的だったので、ジャンパーを着て帰宅したからあると。ジャンパーには飲み物のシミがある。<br />
<br />
「今後も、カン議員への協力は惜しみません。ただし条件が・・。行政安全部からの独立、継続的な予算支援。これらが守られない場合、科捜研は協力しません。」と、チャン弁護士に言うミョンハン。<br />
<br />
カン・チヒョンのお墓へ行くミョンハン。<br />
<br />
カン・ソヨンの家に行くジフン。<br />
「イ・スジョンは青酸カリを入れなかった。イ・スジョン以外の誰かが、ソに青酸カリを服用させた。ご存じですか？」と、聞くジフン。<br />
笑うソヨン。<br />
<br />
「ソ・ユニョンの最後の3分間を考えてみました。青酸カリで恋人を殺そうとする女がいた。この真相を暴きます。ソ・ユニョンの最期が幸せなものになるように・・」と、言うジフン。<br />
証拠はあるのかと聞くソヨン。<br />
<br />
オ・ソンジュのジャンパーのシミからは、青酸塩は検出されず。安堵のダギョン。<br />
<br />
最後の3分、トイレから出てくるソ・ユニョンにキスするソヨン。「口紅がついたわ。」と、黒い手袋でソの唇をぬぐう。<br />
<br />
この手袋に青酸カリが付いていたと予想です。<br />
<br />
「証拠はありません。証人を信じます。事務所の社長、メンバーのチョン・ソクフン。まだ、証人は2人います。」と、言うジフン。<br />
「いいえ。もう、2人しかいない・・」と、笑うソヨン。<br />
<br />
続く・・<br />
<br />
カン・ソヨンは残りの2人も殺しそうです。証人すべてを始末、自分だけが逃げる気でしょうね。<br />
<br />
ジフンの考え、想像を面白いと余裕の真犯人、ソヨンでした。<br />
<br />
これがジフンの最後の仕事になるんですね。事件が解決したら、本当に法医官を辞めてしまうのかな。</font></u>]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2011-12-20T13:55:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>山上雅史</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>山上雅史</dc:rights>
  </item>
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    <title>山上雅史が語る！｜童顔美女 8話あらすじ</title>
    <description>チャン・ナラは本当に幼い顔ですね。秘密をいつまで隠せるのかなあ。

出演
チャンナラ、チェ・ダニエル、リュ・ジン、キム・ミンソ


8話

｢心臓が止まりそうだったわ。」と、言うジュヒに謝るソヨン。

（回想）
カフェに呼び出したソヨンに気がつくジュヒ。事情を説明するソヨン。...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<u><font color="#000000">チャン・ナラは本当に幼い顔ですね。秘密をいつまで隠せるのかなあ。<br />
<br />
出演<br />
チャンナラ、チェ・ダニエル、リュ・ジン、キム・ミンソ<br />
<br />
<br />
8話<br />
<br />
｢心臓が止まりそうだったわ。」と、言うジュヒに謝るソヨン。<br />
<br />
（回想）<br />
カフェに呼び出したソヨンに気がつくジュヒ。事情を説明するソヨン。<br />
<br />
「じゃ・・清掃員じゃなくて、デザイナーとして働いてるの？・・私が男を食い物にしてると、誤解したのは妹で・・あなたは9歳も誤魔化して、妹の名で就職したのね。あなたが・・私の捜してたイ・ソジンなのね。」と、驚くジュヒ。<br />
<br />
そこまでして、デザイナーになりたいと、思うソヨンだと理解するジュヒ。<br />
<br />
「ごめんね・・社長の妹に内緒にしてというのは・・無理だとわかってる。私の服が出るまで待って・・服が売り場に並んで、誰かが着てる姿をみたら・・全部、告白して謝るわ。それまで黙ってて・・」と、言うソヨン。<br />
（回想・終）<br />
<br />
パク部長に会うユンソ。<br />
「ソヨンさんは優秀です。勤続14年、78年、ウマ年生まれ、34歳」と、聞いて驚く。<br />
<br />
ソヨンに皮肉で脅すユンソ。<br />
生地を見る目がある、デザイン学校も通わず、独学で・・と、言うユンソ。<br />
<br />
ジヌクが路上アンケート、小売店の営業などを、自分のジャケットのためにしてくれてる事を知るソヨン。<br />
<br />
ジヌクから深く反省してると、携帯をプレゼントされるソヨン。ヒョニからの電話に、家には行けないと言うソヨン。<br />
<br />
親しくすると、社長であるスンイルとの関係を疑われるから、家に行かない方が良いと言うジヌク。<br />
<br />
「偉そうなおばさんのせい？」と、考えるヒョニ。<br />
<br />
突然、ヒョニが行方不明になり捜すスンイル、ユンソ、ソヨンたち。大事な人形のジェシカが家にあるので、家にいると考えるソヨン。<br />
<br />
ヒョニはベッド下で眠っていて安堵のスンイルたち。見つけてくれたソヨンに感謝する。<br />
「父親として頼む。ヒョニの遊び相手になってほしい。」と。<br />
会話を聞いているユンソ。<br />
<br />
靴を届けてくれたジヌクに感謝するソヨン。<br />
スンイルの家には来ないで！と、念を押したスンイルだった。<br />
<br />
ヒョニを心配して来るジュヒに、ソヨンの秘密を知ってると言うユンソ。<br />
<br />
「あなたも知ってたのね。ウソついてごめんなさい。でも、ソヨンはウソのつけない子よ。事情があるのよ。服が販売されるまで。黙ってて。」と、言うジュヒ。<br />
<br />
「会社に損害を与えるわ。」と、言うユンソ。<br />
「そんな立場じゃないでしょう。守ってくれないなら、あなたとは絶交するわ。」と、言うジュヒ。<br />
<br />
服が販売されたら、辞表を出すソヨンだだと言う。辞めなければ、自分が言うと。<br />
<br />
スンイルを好きなユンソだから、妹のジュヒを敵にしたくないわね。だから、服が販売されるまでは、黙ってると思うわ。<br />
<br />
スンイルに<a href="http://knewsyamagami.blog.fc2.com/"><font color="#000000"> 山上雅史 </font></a>の事は言わず、ヒョニを見つけてくれたお礼で、プレゼントを贈ろうと提案するユンソ。<br />
安堵のジュヒ。<br />
<br />
服の納品日を確認するソヨンは、工場に指示書が提出されていない事を知る。<br />
<br />
工場に指示書が行ってないので、ジャケットが完成してないのだわ。<br />
夏だし、ジャケットは諦めると言うスンイルに、ジヌクが3日で工場を手配すると言う。間に合わなければ、企画商品から外すと言うスンイル。<br />
<br />
「ウソをついた罰よ」と、諦めるとジヌクに言うソヨン。<br />
「無責任に放り出すのか。我が子同然の服に悪いと思わないのか。」と、怒るジヌク。<br />
<br />
工場に頼みに行くジヌク。「お宅と縁が切れて・・多くの熟練者が辞めた。ホン課長がいれば・・」と、いわれる。<br />
工場として、受注は嬉しいが無理だと言われる。<br />
<br />
ホン課長に会い、路上販売の服を2時間で売るという条件で、助けを求めるジヌク。派手に営業、服を売る。<br />
<br />
「自分の服が売り場に出るのが夢・・というデザイナーを応援したいんです。」と、言うジヌク。<br />
<br />
ホン課長は、スンイルの会社 ”ザ・スタイル” を解雇された様子。だから、怒ってるのね。<br />
<br />
ジヌクが自分のために、ジャケットを完成させてくれた・・と、大感激するソヨン。疲れて眠るジヌクに感謝をする。<br />
<br />
「能力がないことではなく、夢がないことを恥じた。俺にも夢が出来た。いい服を作ってまわりに評価されたい。ありがとう。イ・ソジン。」と、ソヨンに言うジヌク。<br />
<br />
「指示書を処分した？出てこないわよね。」と、部下を怒る理事。<br />
<br />
ソヨンに靴を選ぶスンイルに嫉妬するユンソ。<br />
自分が選ぶと言って購入、ソヨンに渡そうとするが拒否するソヨン。<br />
これで激怒のユンソなの。<br />
<br />
ヒョニの相手をするジュヒは、住民登録証かな。数字が生年月日であり、年は34歳と教える。<br />
考えるヒョニは、ソヨンが34歳と思うでしょうね。<br />
<br />
ワークショップの講義を受けに行くソヨンたち。隠し芸でダンスを踊るソヨン。<br />
<br />
パク部長に指示をする<a href="http://yamagamimasashi.anime-voice.com/"><font color="#000000"> 山上雅史 </font></a>。<br />
<br />
出前が届き、注文したのは「イ・ソヨンさんです。」と、言う配達人。<br />
<br />
電話すると、ソヨンの携帯が鳴る。<br />
<br />
続く・・<br />
<br />
これを計画したユンソですね。<br />
みんなの前で恥をかかせるつもりでしょう。バレたら、会社にいられないから、何とか誤魔化せると思います。<br />
<br />
ソヨンの秘密を知り、嫉妬で意地悪なユンソです。</font></u>]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2011-12-12T10:05:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>山上雅史</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>山上雅史</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://kanryuryuz.ria10.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%B1%B1%E4%B8%8A%E9%9B%85%E5%8F%B2%E3%81%8C%E8%AA%9E%E3%82%8B%EF%BC%81%EF%BD%9C%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%B3%208%E8%A9%B1%E3%81%82%E3%82%89%E3%81%99%E3%81%98">
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    <title>山上雅史が語る！｜サイン 8話あらすじ</title>
    <description>日本ロケ地は尾道久保高等学校と、千光寺です。

出演
パク・シニャン、キム・アジュン、チョン・グァンリョル、チョン・ギョウン、オム・ジウォン


8話

白骨遺体の資料を入手しようと、大学に侵入するダギョンとジフン。ジフンと研修が一緒だったレイコから、情報を教えてもらう。

骨に...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<u><font color="#000000">日本ロケ地は尾道久保高等学校と、千光寺です。<br />
<br />
出演<br />
パク・シニャン、キム・アジュン、チョン・グァンリョル、チョン・ギョウン、オム・ジウォン<br />
<br />
<br />
8話<br />
<br />
白骨遺体の資料を入手しようと、大学に侵入するダギョンとジフン。ジフンと研修が一緒だったレイコから、情報を教えてもらう。<br />
<br />
骨に異常を見つけ、痕跡から結核があると考えるジフン。遺体は10代後半の女性。<br />
<br />
イハンの家で、部長検事と会うウジン。<br />
息子が警察官というのは、公表しても得にならないと、隠していた部長検事。<br />
<br />
最高検にいかれない理由を聞くウジンは結局、権力が必要と感じたみたいね。パク検事の父親は病院の院長と知る。<br />
<br />
何もコネがないから、ダメだと考えるウジン。じゃあ、どんなに頑張っても昇進出来ないのかしら。<br />
<br />
白骨発見現場から、寺で情報を得て、尾道の朝鮮人学校へ行くジフンとダギョン。<br />
<br />
このシーンは日本語を話すシニャン氏なのです。日本語字幕はなし。韓国からの観光客が多いと言ってたわ。<br />
<br />
ジョンホは前科3犯。黒幕が自分を、ヤン・ジョンス殺害の犯人に仕組んでると考える。<br />
このジョンホは被害者みたい。<br />
<br />
「この世界には・・死に値する人間がいます。ヤン・ジョンスも、キム・ジョンホもクズだ。」と、チャン弁護士に言うミョンハン。<br />
<br />
最初は、死の真相を突き止めるため解剖、犯人に対する強い怒りがあったミョンハン。<br />
けれど、その怒りは今、違う所へむかってる気がするわ。簡単に人が人を殺すことに怒りを感じてる様子。<br />
<br />
ジェヨンは、争ってる時に相手の眉間を一発で仕留めることが出来るか？と、考える。<br />
「訓練された軍人でもなきゃ。」と言われる。<br />
解剖する前、遺体を見てたジェヨン。<br />
<br />
尾道久保高等学校へ来るジフンとダギョン。<br />
黄色のムクゲが、遺体に付着してたので情報を聞きに来た。原爆以降、生えなくなったという男性。<br />
<br />
「アキちゃん？」と、思い出す。俳句と写真を見るが昔の事なので、わからないという。<br />
<br />
「事件のあった1944年、学徒兵として戦地に赴きました。」と言う。<br />
女子学生のアキが、男性に「必ず、生きて帰ってきてください。」と、俳句を石に書き、手渡した思い出。<br />
女性の体の特徴を聞くジフン。<br />
<br />
白骨遺体は猫背だと言うジフン。アキも、猫背だと言う男性。男性を呼び、白骨と衣類などを見せるが、わからないと言う。<br />
<br />
「死因不明・・遺体は圧原市内の神社に移送します。」と、言われてしまう。<br />
ダギョンは古くても、家族がいるはずだから捜したいと想い。<br />
<br />
ここまで古い遺体でも、死因を究明するため調査している法医官ってすごい。<br />
<br />
男性を、アキの発見現場へ連れて行くダギョンたち。<br />
「戻ってくる道」と、呼ばれる場所があり、そこは夫を待つ妻や、父を待つ子供たちが帰ってくるのを待つ場所。<br />
「戦後は、戦地からの帰還兵の軍艦を1番、最初に見られる場所・・」と、話す男性。<br />
<br />
つまり、アキは住んでいた尾道から離れたここへ来て、男性を待っていたのだと思うわ。<br />
<br />
アキは結核患者、学校で移るから来るなと、虐められていた。それを庇ったのは男性。親しい訳でないが、それを覚えていて自分を待っていてくれた？と、考える。<br />
<br />
アキの事は何も思い出せず、謝る男性のシーンは良かったです。10代のアキと、老人になった男性と、一緒にいる演出です。<br />
<br />
ダギョンたちも、1人のためにここまで調査してくれてる。きっと、家族も手がかりを知り喜んでると思う。<br />
ちょっと、ジーンと来ました。<br />
この事件はこれで終わると思うけど、丁寧に描かれてます。<br />
<br />
イハンの父親が部長検事とわかり、タメ口も止めて従順なるウジン。<br />
<br />
キム・ジョンホの友人を捕まえるイハンとウジン。<br />
「あいつは犯人じゃない。新聞記事はウソだ。ロシア製トカレフも、乗組員の争いもウソです。・・俺らは銃を持っていなかった。ジョンス兄貴と、ジョンホが飲んでた店に・・後から行った。」と、話す男。<br />
犯人は米兵と言う。<br />
<br />
白骨遺体は身元不明で神社に葬られる。<br />
<br />
レイコはジフンに似てると言うダギョン。<br />
｢良い法医官とはどんな人かしら。同情心を持って故人と向き合うか・・。客観的な姿勢で、死因を解明するか・・選択は自由よね。」と、ダギョンに言うレイコ。<br />
<br />
ダギョンは同情心で向き合っているの。でも、ずっとこの仕事を続ければ、気持ちも冷静になってしまうのでしょう。<br />
<br />
冷たすぎるというダギョンに昔、ジフンはマシだったと言う<a href="http://keiza1shin.exblog.jp/"><font color="#000000"> 山上雅史 </font></a>。千光寺に恋人と行ったジフン・・と、知るダギョン。<br />
<br />
千光寺にウジンと来ていたジフンなのよ。思い出の場所なの。<br />
終わった愛を引きずると、傷つくというダギョン。<br />
ウジンとの写真を燃やすジフン。<br />
<br />
「ヤン・ジョンスはキム・ジョンホに撃たれて死んだ。」と、言うウジン。男の事は信用出来ないと。<br />
「容疑者でもないのに、ウソをつく理由がない。」と、言うイハン。<br />
<br />
科捜研に頼もうと言い出す。<br />
「ユン先生はだめよ。左遷されてやっと、本院に戻ったのよ。」と、言うウジン。<br />
「ソ・ユニョン事件を覚えてるか。今回と同じ。検察と警察、科捜研を誰かが動かしている。」と、言うイハン。<br />
<br />
レイコ、ダギョン、ジフンと3人で飲んでいると、ソ・ユニョンのファンだと言う学生が来る。<br />
「白骨遺体を発見した考古学チームの韓国人学生よ。」と。<br />
来たのはカン・ソヨン。<br />
<br />
「ユニョンさんを検視したのですよね。彼の最期はどんなでした？・・彼はいつも、華やかなステージで死にたいと言ってました。幸せそうでしたか？」と、笑顔で聞くソヨン。<br />
驚くジフンたち。<br />
<br />
帰るソヨンの後ろ姿をみて、「先生、あの女・・ソを殺した女です！」と、追いかけるダギョンとジフン。<br />
<br />
監視カメラの映像を思い出す2人。<br />
「10年かかっても、30年かかっても・・ソ・ユニョンを殺した証拠を見つける！」と、言うジフン。<br />
余裕で逃走するソヨン。<br />
<br />
帰国するジフンとダギョン。<br />
ミョンハンの講義中、質問するジフン。<br />
「科捜研の存在意義は？検視結果をねつ造したら・・？」と、聞く。誤魔化すミョンハンに答えるジフン。<br />
<br />
「検視結果をねつ造したり、証拠隠滅が発覚した場合、法医官の資格は停止。事件に関する証拠を隠滅、ねつ造、変造した罪で・・5年以下の懲役です。」と、言うジフン。<br />
笑う<a href="http://happy.ap.teacup.com/yuuchanz/"><font color="#000000"> 山上雅史 </font></a>。<br />
<br />
続く・・<br />
<br />
予想通り、ソ・ユニョン事件がこのドラマのメインストーリーでしょうね。<br />
その間に細かい事件が数本あると思います。米兵銃撃事件、これは次回あたりで解決しそうな予感。<br />
<br />
ジフンとウジンは、千光寺で愛を語ってたんですね。あの頃のジフン、普通に優しいのでびっくり。ウジンとの恋がトラウマで、クールになったのかしら。<br />
<br />
カン・ソヨンが堂々と、ソ・ユニョンを検視したジフンに会いに来たので驚きました。もう、解決してると余裕の態度です。<br />
<br />
ソヨンに会い、証拠を隠滅したミョンハンに挑戦的になるジフンだと思います。</font></u>]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2011-12-02T14:28:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>山上雅史</dc:creator>
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    <dc:rights>山上雅史</dc:rights>
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